Sharelet 無料で始める
🔐 セキュリティファーストの B2B 資料共有

社外秘の資料を、
守りながら共有する。

提案書・見積書・デモ一式。メール添付で送った瞬間、その資料はもうコントロールできません。Sharelet は招待・アクセスコード・期限・透かし・閲覧ログで、共有後も資料を守り続けます。

閲覧者側のアカウント登録は不要。招待リンクとコードだけで閲覧できます。

AES-256-GCM 暗号化保存 メールOTP 二段階認証 透かし焼き込み 期限自動失効 全閲覧ログ記録
🔒sharelet.example.com/dashboard
Sharelet ダッシュボード — 共有中の資料を一覧で管理
PROBLEM

メール添付で送ったあと、
その資料はどうなっていますか?

📨

無限に転送される

一度添付で送ったファイルは複製も転送も自由。想定外の相手まで届いても、送った側は気づけません。

期限が切れても残り続ける

古い価格表や提案条件が相手の受信箱に永久に残り、商談の前提が変わったあとも参照され続けます。

🕳️

誰が見たのか分からない

開封されたのか、誰がいつ閲覧したのか、一切分からない。フォローのタイミングも掴めません。

SECURITY

セキュリティは「設定」ではなく「設計」

Sharelet は配信のたびにサーバが認可を検証する、セキュリティファーストの設計です。チェックボックスひとつの「なんちゃって保護」ではありません。

🔑

アクセスコードの暗号化保存

閲覧用アクセスコードは AES-256-GCM で暗号化して保存。復号して確認できるのは資料の所有者だけです。

📧

メールOTPで本人確認

コードに加えて、招待先メールアドレスに届くワンタイムコードでの本人確認を必須にできます。リンクが漏れても本人以外は開けません。

💧

透かしの焼き込み

閲覧画面には「CONFIDENTIAL・社外秘」の透かしを全面表示。PDF には閲覧者のメールアドレスと日付を焼き込んで配信するため、スクリーンショットでも出所が追跡できます。

二重の期限管理と自動失効

資料全体の公開期限に加えて、閲覧者ごとに個別の期限を設定。期限切れは定期ジョブが自動反映し、過ぎた瞬間から誰も開けなくなります。

🛡️

毎回サーバで認可を検証

配信のたびにトークン・署名付き Cookie・期限をサーバが検証。URL の使い回しや横流しでは閲覧できません。コード・OTP の試行にはレート制限がかかります。

🧱

サンドボックス配信と操作制御

アップロードされた HTML は sandbox CSP で隔離して配信。資料ごとに印刷の禁止やダウンロードの許可・不許可を制御できます。

🔒sharelet.example.com/d/•••/view
透かし入りビューア — CONFIDENTIAL の透かしと残り日数バッジ

透かし入りセキュアビューア

閲覧者のメールアドレスと「CONFIDENTIAL・社外秘」を全面に透かし表示。ヘッダーには閲覧期限の残り日数を常時表示します。

🔒sharelet.example.com/d/•••
閲覧者のアクセスコード入力画面

閲覧前のアクセスコード認証

招待リンクを開くと、まず 6 桁のアクセスコードを要求。必要ならさらにメール OTP で本人確認します。

FEATURES

共有のすべてを、ひとつの画面で

アップロードから招待、期限管理、閲覧状況の把握まで。資料共有の運用に必要な機能をワンストップで提供します。

01

ドラッグ&ドロップで
すぐに共有を開始

ファイルを置くだけで種別を自動判定。ZIP は展開して index.html を表示するので、Web デモやモック一式もそのまま共有できます。

  • 公開期限・説明・プロジェクト分類をその場で設定
  • アクセスコード / メールOTP / 透かし / 印刷禁止を初期状態でオン
  • ダウンロード許可は明示的に選んだときだけ
🔒…/documents/new
新規共有の作成画面 — ドラッグ&ドロップと公開設定
02

閲覧者ごとに期限を設定し、
メールで招待

資料単位の公開期限に加えて、招待した閲覧者ひとりひとりに個別の閲覧期限を設定。状態(未開封・閲覧済み・期限切れ)が一覧で分かります。

  • メールアドレスを入れるだけで招待リンクを自動発行
  • アクセスコードはワンクリックで再発行
  • 公開設定は共有後でもいつでも変更可能
🔒…/documents/…
資料詳細画面 — 公開設定・アクセスコード・閲覧者ごとの期限
03

誰が・いつ・何をしたか、
すべてログに残る

閲覧・認証・開封のイベントを閲覧者のメールアドレス付きで記録。商談のフォロータイミングの把握にも、監査の証跡にも使えます。

  • 閲覧回数・ユニーク閲覧者・認証回数をサマリ表示
  • アクティビティを時系列で確認
  • 資料ごと・閲覧者ごとに絞り込んで把握
🔒…/documents/…/logs
閲覧ログ画面 — 誰がいつ閲覧したかを時系列で記録
04

共有者は Google アカウントで、
組織ドメインを限定してログイン

アップロード側の認証は Google アカウント連携。許可した組織ドメインのアカウントだけがログインできるため、野良アカウントによる持ち出しを防ぎます。

  • パスワード管理不要の SSO
  • 許可ドメインの制限(例:自社ドメインのみ)
  • 閲覧者側はアカウント登録一切不要
🔒…/login
共有者ログイン画面 — Google アカウントでログイン
HOW IT WORKS

共有する側も、見る側も、3 ステップ

共有する側資料をアップロードして招待

1

Google アカウントでログイン

許可された組織ドメインのアカウントでサインイン。

2

資料をアップロードして公開設定

期限・アクセスコード・透かし・印刷禁止を設定。

3

メールで招待して閲覧状況を確認

閲覧者ごとの期限つきで招待。閲覧ログでフォロー。

閲覧する側リンクとコードだけで閲覧

1

届いた招待リンクを開く

アカウント登録もアプリのインストールも不要。

2

アクセスコード(+メールOTP)を入力

共有元から伝えられた 6 桁コードで認証。

3

セキュアビューアで閲覧

透かし入りビューアで期限内のみ閲覧できます。

✓ 閲覧者に Google アカウントは不要です
FORMATS

PDF だけじゃない。デモ一式まで共有できる

静的なドキュメントから、操作できる HTML モックまで。営業・開発の現場で使う資料をそのまま扱えます。

HTMLWeb ページsandbox 配信
PDFドキュメント透かし焼き込み
IMG画像JPG / PNG
MDMarkdown図表レンダリング
ZIPサイト一式展開して表示

「送ったら終わり」の資料共有を、今日やめる。

Google アカウントでログインして、最初の資料を 1 分で安全に共有してみてください。

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